高市首相は日本の「物価上昇率はG7で一番低く、実質賃金上昇率は1・8%で最も高い」と述べた。しかし比較の時期も根拠となる統計も示されておらず、素人でもすぐ見抜けるトランプ並みの大盛で、日本の経済がそんなにいいと実感している庶民が殆どいない現実からかけ離れた幻想のように響く。
— Mitsuyoshi Numano (@MitsuNumano) July 27, 2026
言ったもん勝ちの世界か? G7トップクラス? ウソでしょ。 https://t.co/3eNQJGMk0j
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) July 27, 2026
高市首相が記者会見で「日本の実質賃金上昇率1.8%はG7で最も高い」「日本経済は音を出して動き出しつつある」と発言。調べたら厚労省統計2026年5月の前年同月比プラス1.8%というピンポイントの数字。事実はG7で最も低い実質賃金が続き日本は音を出して衰退中。アメリカ、イギリスは日本の約1.5倍です pic.twitter.com/i084k3G5FU
— 井上伸@雑誌KOKKO (@inoueshin0) July 28, 2026
0 件のコメント:
コメントを投稿