2026年7月25日土曜日

サナエ推しの政治責任=伊藤智永(毎日);「高市早苗首相に仕える政府高官がぽつりと漏らした。  「考えるのがつらい」  言葉はそれだけだが、前後の会話から察するに、のみ込んだ一言は「総理のことを」だった。  そんたくの少ない別の高官に水を向けると、こういう解説になる。  「そんなことも分かってないのって驚かされることが多く、知っているつもりでも目配り不足で間違っているのに、資料読むだけで誰の説明も聞かないから」」 / 「自民党職員が昔「条件の不利な自分はウソをついてもいいと信じている人」と形容していた。」   

0 件のコメント: