「事前に質問を教えた記者だけが当たっている」のが事実だとしたら本当に由々しき事態です。まさに茶番、やらせ、出来レース。得をするのは首相で損をするのは国民。大手マスコミの政治部、官邸記者クラブの責任が問われる話です。そのような事実があるのかも含めて検証すべきだと思います。 https://t.co/QH3RLvmASg
— 南野 森(MINAMINO Shigeru) (@sspmi) July 27, 2026
非常に気持ちの悪い会見でした
— 境野春彦 | エネルギー問題 (@LPGadvisorJP) July 27, 2026
ただひたすらに台本を読んでいるだけ。自分の言葉ではないゆえに、無理な強弱と不適切な場面での笑顔は、まさに大根役者を彷彿とさせるものでした。… https://t.co/9xNEVM5PlX
常に気持ちの悪い会見でした
ただひたすらに台本を読んでいるだけ。自分の言葉ではないゆえに、無理な強弱と不適切な場面での笑顔は、まさに大根役者を彷彿とさせるものでした。
さらには、記者の質問すらが台本の朗読、それに対する答えも、全て原稿に目を落として答えていました。どう見ても、質問も答えもあらかじめ用意されていたとしか思えません。
「約束したことは実現するために全力を尽くす。その当たり前の事すらできない、そんな政治では国民の皆様の信頼は、一瞬にして失われてしまいます」
-もう十二分に信頼は失ってますので、そこはご安心ください。
生きている間にこんな酷い総理の「茶番会見」を見せられるとは思いませんでした。見ていない人は見ない方がいいです。気持ち悪くなるだけなので。
全く笑みを浮かべる必要がないのになぜ笑みを浮かべるのか。 https://t.co/Hr66PRg6gB
— 矢部真太/神奈川新聞記者 (@shintayabe_257) July 27, 2026
高市総理の記者会見を聞いていた。
— ぬえ🦅 (@yosinotennin) July 27, 2026
画面を見ると、総理が意味不明のタイミングで笑顔を作るのがどうにも心地悪く、作業中の自分の手元に目をやり耳を傾けるしかない。
相手の質問を聞くとき、自分が発言するとき、笑みを浮かべる内容ではないだろうという時に笑っている。
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