https://t.co/gyo3m02M4x
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) March 22, 2026
3月19日、ホワイトハウスで開かれた高市首相とトランプ大統領の会談では、日米の貿易・防衛協力や730億ドルの米国エネルギー投資が強調され、NYTは高市氏の「魅力と自制」を称賛した。毎日新聞がこれを「愛嬌」と訳した見出しに対し、Xでは「媚びる」「女性差別的」との批判
高市氏は「愛嬌を頼りに」 日米首脳会談、海外メディアの見方 https://t.co/kOGtjL6H5K
— 毎日新聞ニュース (@mainichijpnews) March 21, 2026
「媚び」を「愛嬌」にすり替えた毎日新聞のこの見出し、反吐が出る。日本女性は常に、仕事の場でもプライベートでも「女は愛嬌」「愛嬌を振りまかなければ出世できない」と媚びをへつらうことを強要されてきた。今回の高市首相の振るまいは、我々を非常に不快にさせ傷つけるものだ。受け入れられない。 https://t.co/TlwnupYJ6E
— 加藤郁美 (@katoikumi) March 22, 2026
「男は度胸、女は愛嬌」の昭和の世界かよ。
— HMSUlysses (@FHP10eGT) March 22, 2026
いや、昭和であっても、あの媚態を愛嬌とは言わないな。 https://t.co/zlPOmcnIv0
国会での高市氏の態度とは激しく違っていたよね。
— マスクをするゆみ (@viasilla0001) March 22, 2026
人を選んで、目上と判断した者に愛嬌を振り撒くことを一般には
「媚を売る」
と言います。 https://t.co/moFhPG5aud
愛嬌じゃなくて媚び売りてちゃんと書け。広報じゃなくて報道しろ。 pic.twitter.com/pYk4ctkwXJ
— takokko (@takonoko_) March 22, 2026
「愛想と自制」でトランプ氏の怒り回避 米紙、高市首相の首脳会談での振る舞いを分析https://t.co/LmCO3O8Asn
— 産経ニュース (@Sankei_news) March 21, 2026
米紙ニューヨーク・タイムズは、19日の日米首脳会談や夕食会での高市早苗首相の振る舞いについて分析し「『愛想と自制』を駆使してトランプ米大統領の怒りをほぼ回避した」と伝えた。
2世・3世が闊歩する封建社会・自民党政治の中を上り詰めてきた高市早苗の秘密の本質がここにある。そして安倍晋三に気に入られながら安倍派から締め出された理由も。女性を売り物にして権力に近づき公私混同の末に手なづける。そのお手並みの一端を見せつけられる薄気味悪さ。pic.twitter.com/LVigCwv4R2
— 佐藤 章 (@bSM2TC2coIKWrlM) March 22, 2026
この件、松尾潔さんのご指摘の通り、たんに高市首相本人の資質問題だけではなく、こういう振る舞いを求めてきた日本社会の男性文化(たとえばソフィア・コッポラ『ロスト・イン・トランスレーション』でもこの種の描かれ方あり)を、改めてダメ出しすべき時なのでしょうね。 https://t.co/y41yNAjOhd
— Ikuo Gonoï (@gonoi) March 20, 2026
0 件のコメント:
コメントを投稿