2013年11月18日月曜日

朝日新聞・星浩特別編集委員「小泉(純一郎)さんの脱原発の講演会に行ってきましたが、自分が総理の時にはあれほど原発を推進していたのに、そのことに対する反省や謝罪の言葉が一切なく脱原発を訴える姿に、私は違和感を覚えました」(TOKYO FM「TIME LINE」11月18日)


意識的にそのことに触れないということは、それだけ気にしているということだろう。
潔くないし、狡猾だ。

反対側にいる人たちには、「武士の情け」ということもあるか?
ボクにはないけど。

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