2026年6月3日水曜日

中傷動画に「週刊誌の記事が証拠でございますか」と反論…「サナエトークン」問題と「ネガキャン動画」疑惑で露呈した、高市首相の致命的な弱さ(文春オンライン);《松井氏の目的は、誹謗中傷動画作戦の共犯になることで信用させ、サナエトークンをやることだったのではないか、という。》  《近づいてきた人物を見極められず、結果として情報を握られ、振り回される。国家の情報力強化を訴える政治家自身が》  / 高市事務所と動画作成者「43分のZoom音声」を公開する《中傷動画スクープ第5弾》(週刊文春) ← 高市早苗、もうこれで「なかったこと」の証明はしなくてよくなった。   

0 件のコメント: