2021年1月19日火曜日

ブラジル人初の弁護士「日本は弁護士が遠い存在」 照屋エイジ氏の問題意識(弁護士ドットコム);「ー弁護士として活動する中で、いちばん憤った経験はなんですか。 2020年6月頃に起きた生活保護行政の水際作戦です。岐阜県内に住むあるブラジル人男性は、何度も市役所に通い、窓口で生活保護の申請を申し出ていました。ところが、窓口の担当者は、申請書類を渡さずに、毎回帰らせていたのです。.....」   

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