京都大学「異例の総長選出」教職員の意向調査で3位 結果が反映されなかった背景とは | 京都新聞デジタル https://t.co/TO9gOVw5WX
— Hemmi Tatsuo (@camomille0206) June 16, 2026
公的理性と開かれた討論を擁護する拠点となるのが大学。自治と選挙はその一つ。しかしそれを毀損する動きが広がる。大学を大学でなくしていく攻撃でなくて何だろう。
"総長選考・監察会議の平野俊夫議長(大阪大学元総長)は立川氏に決めた理由を説明し、全会一致だったことを強調した。
— Komagome Takeshi (@KomagomeT) June 16, 2026
1位の候補者を選ばなかった点を問われると、「この判断が良かったかどうかは、これから先の(任期の)6年間で分かる」と述べた"
その判断が間違っていた時に誰が責任を取るの? https://t.co/8Zh3ARsnH2
京都大学の次期総長選。
— Théâtre-JINBUN(テアトルジンブン) (@TJinbun) June 16, 2026
教職員の意向調査では
1位:椹木氏(478票)
2位:田尾氏(301票)
3位:立川氏(299票)
ところが総長選考・監察会議(選考会議)は、3位の立川氏(京大将来ビジョン担当副学長)を選出した。
1.6倍もの得票を無視して3位を選ぶ?
民主主義もへったくれもありゃしない。 https://t.co/H6KniVQRIC
京都大学で現総長が後継者として嘱望していた人物が、「意向調査」の結果は3位であるにもかかわらず総長に選出される…
— Komagome Takeshi (@KomagomeT) June 16, 2026
得票率わずか21%!
ありえない!
総長選考会議は学内の構成員を愚弄するな!
今回の決定を「白紙」に戻せ!
心ある委員は選考過程で誰がどのように横車を押したか、明らかにせよ! https://t.co/mlBNaPLvFp
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