https://t.co/r3wZXLhHjT
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) June 19, 2026
さすがに擁護はムリ。むしろ恥をしるべき。通訳さんを上手に使わないと。
分かったふりをして、見当違いの笑顔やジェスチャーでその場をやり過ごす。これは日常会話ならまだしも、外交の場ではかなり危険。相手の文化や文脈を理解しないまま、安易なリアクションを取ることが、どれほどの誤解を生むか…少なくとも、外交の場でこういうジェスチャーは普通しない。 https://t.co/TRs5w0ZjJO pic.twitter.com/lH9DR5nesa
— 失業人間EX-ch (@Shitsugyo_ex) June 19, 2026
これは日本の「反高市」ではなく
— shin (@r230614_shin) June 19, 2026
イギリスの大衆紙に指摘された場面です。
英語が理解できない嘘つきで詐欺師の高市婆は、英首相の「定型分の挨拶文言」に
イェーイ!みたいな気持ち悪いはしゃいだ表情でグーサインしています。客観的に見て頭がおかしい変人です。 pic.twitter.com/ulI2pYIEVC
ネイティブとして英語の拙さに多少の哀れみは覚えるけど、一国の総理の英語力としては流石に問題視せざるを得ない。ましてやホワイトハウスでインターンしてた実績を自慢(アピール)してた人なんだから、厳しい目で見られるのは当然だと思う。 https://t.co/W0H5QWm2nn
— 桐島ローランド (@rowlandxxx) June 19, 2026
高市首相、作り笑いしながら記者の質問から逃げる😅
— ぼくちゃん (@djR61A2bmS4AOP0) June 18, 2026
元米国立法調査官じゃなかったのか?www pic.twitter.com/o70F3CLcGu
今回のG7での総理の記者会見を見ればよく分かる。
— 小沢一郎(事務所) (@ozawa_jimusho) June 19, 2026
事前に提出された質問に官僚が用意した作文を読んでいるだけ。
こんなのは記者会見でも何でもない単なる茶番劇。結局、準備されていないと何も話せない。諸外国から笑われる。
こんなことでは、不測の事態が常に起こり得る外交など、とてもできない。 https://t.co/PRhHiPpl7K
高市さん
— 山田 太郎 (@yama69taro) June 19, 2026
「私が米国連邦議会のコングレッショナルフェローであったということは事実でございます、文書もございます」 pic.twitter.com/oytTtbjLZq
高市総理の英会話能力の欠如は、繰り返し指摘されてきたのに、取り巻きも、外務省も官邸も調整できず。哀れと言うのは、自分のプレゼンスが分からない裸の王様である高市総理。
— 閑居 (@doatease2313) June 19, 2026
英語力は、バイリンガルでもない限り、英語を外国語として使う人なら誰しも十分とは言えないですし、それで首相失格だとは思いません。通訳を使えばすむ話です。高市氏に欠けているのは英語力ではなく、各国の政治家と対話し信頼関係を築くという、政治家としての基本的な資質であると思います。 pic.twitter.com/KsZacI5Pq9
— Koichi Kawakami, 川上浩一 (@koichi_kawakami) June 20, 2026
高市首相の語学力の低さがネットで話題になっていますが、
— ポコちゃん(非国民) (@qqOoUmYgbI80868) June 19, 2026
本当に問題なのは、そこじゃないと思うんです。
語学が苦手なこと自体は、誰にだってあることです。恥ずかしいことでも何でもありません。… https://t.co/r0c5YRBqPY
語学が苦手なこと自体は、誰にだってあることです。恥ずかしいことでも何でもありません。
問題は、無理に「語学ができる」「国際的にちゃんと対応できている」という演技をして、得意げに振る舞おうとしているところです。
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