総裁選で小泉氏批評動画 - 首相秘書から相談と作成者https://t.co/m6ct6GtCNL
— 共同通信公式 (@kyodo_official) June 7, 2026
「昨年10月の自民党総裁選を巡り、IT会社代表の男性が7日までに共同通信のオンライン取材に応じ、高市早苗首相を当選させる目的で、小泉進次郎防衛相を「操り人形」などと批評する動画を独自の生成人工知能(AI)ソフトで作成、投稿したと証言した。」 https://t.co/1ZJDLX8mxH
— 本田由紀 (@hahaguma) June 7, 2026
共同通信が松井氏のインタビュー取材をしたと聞いたのは先週。タイミングを見て記事にしたようだ。これでもう高市総理は「週刊誌が」とは言えなくなる。一方、松井氏が取材に応じたのは何故か?つまり一連の問題の背景にサナエトークンがあるということ。
— 杉尾ひでや 参議院議員【公式】 (@hideyaemma) June 7, 2026
https://t.co/dRaxPATSRV
>共同通信は松井氏が秘書とやりとりした携帯電話のメッセージを入手し電話番号を秘書本人のものと確認した
— 米山 隆一 (@RyuichiYoneyama) June 7, 2026
これはもう物的証拠でしょう。少なくとも第一秘書が松井氏に小泉氏の誹謗中傷動画作成を依頼していた事は事実と思われ、総理の答弁は事実でなかった事になります。https://t.co/ti0xiT6cIP
「-松井氏は今月1日、弁護士同席の下、動画作成の経緯を詳細に説明。共同通信は、松井氏が秘書とやりとりした携帯電話のメッセージを入手し、電話番号を秘書本人のものと確認した」
— 境野春彦 | エネルギー問題 (@LPGadvisorJP) June 7, 2026
大事な点が3つ。…
「-松井氏は今月1日、弁護士同席の下、動画作成の経緯を詳細に説明。共同通信は、松井氏が秘書とやりとりした携帯電話のメッセージを入手し、電話番号を秘書本人のものと確認した」
大事な点が3つ。
➀秘書と松井氏とのやりとりが確定→「(秘書と松井氏との接点があることは)認めていません」という首相答弁と齟齬=「知らなかった」では済まされない
➁共同通信の記事は地方紙を含め全国に一斉配信されるため、世論形成への影響が非常に大きい→「週刊誌の記事」という矮小化が通用しない
➂「首相を含む与野党約50人の陣営から対立候補に関する動画などの作成を頼まれ、うち20人に協力したと証言した」→もはや衆院選の有効性が問われる問題
-日本の民主主義が根底から崩壊してしまう大問題です。徹底的な追求と解明を求めます。
【速報】高市陣営の動画作成者・松井健氏(33歳)が、共同通信の取材に顔出し・実名で経緯を詳細に証言
— まき|『逃げて参ります』MV制作者 (@oyamada_maki) Ju
週刊文春・週刊現代が報じてきた動画作成疑惑について、作成者本人が実名・顔出しで、弁護士同席・物証付きで経緯を語ったとのこと。
高市の秘書との接触もバッチリ語っています。…
【速報】高市陣営の動画作成者・松井健氏(33歳)が、共同通信の取材に顔出し・実名で経緯を詳細に証言
週刊文春・週刊現代が報じてきた動画作成疑惑について、作成者本人が実名・顔出しで、弁護士同席・物証付きで経緯を語ったとのこと。
高市の秘書との接触もバッチリ語っています。
これまでとはインパクトが違うはずです。
■松井氏の証言
・高市を当選させる目的で、小泉進次郎氏を「操り人形」などと批評する動画を、独自の生成AIで作成・投稿した
・高市の秘書から「小泉氏を逆転するにはどうすればいいか」と相談され、「ネガティブな発信」を提案した
・昨年9月25日に秘書とSNS戦略のオンライン会議を開催、小泉・林芳正両氏を批評する動画を作る方針が決まった
・小泉・林両氏のショート動画を千〜1500本作成、約300アカウントで拡散
・2月の衆院選でも与野党約50人の陣営から依頼され、うち20人に協力したと証言
これまで高市は「週刊誌の記事」で逃げてきました。
ですが今回は、共同通信。
全国の新聞に配信される報道機関が、作成者本人の実名・物証付き証言を報じた。
「しょせん週刊誌」という言い逃れは、もう通用しません。
ne 7, 2026
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