2026年6月5日金曜日

高市早苗、唐突に、「私どもの事務所にも、膵臓がんステージ4を告知されたのが去年でしたが、今も元気に働いている木下という秘書がおります」と / 膵臓癌発言の幾重もの禍々しさ ・言及の脈絡のなさ、不自然さ ・他者の病気を国会でアウティング、議事録にも残る ・しかもその相手が渦中の焦点の者 ・その相手に夜中に何度も連絡したことなど処遇の問題 ・それらの合成として、証人として招致できない理由付けの布石ではないかという疑念(本田由紀) / そろそろ 「秘書が勝手にやった」 フェーズに突入かと思っていたら 「秘書が癌」 って、想像と270度ちがった。(清水潔)   

 

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