国旗損壊罪、今日、衆議院内閣委員会見ていてびっくりした。
— Chloé(クロヱ) (@ChloeNekomata) June 24, 2026
後藤祐一衆議院議員がまっとうなことを言っていたので切り抜き。
立法事実がないにも関わらず、ご時世とか思いとかで「刑罰を科す」法律が作られようとしてる。 pic.twitter.com/dy38pQYtq0
その法案に関しての質疑ですけれど、予防的立法事実ってなんなのでしょうね?意味不明です。https://t.co/adIxCVzq05
— 綾瀬 (@ayase_cts) June 24, 2026
もう一つ重要なことは、このように刑法学者からも「表現の自由」を侵害しかねないと指摘される国旗損壊罪を制定した場合に、その罰則適用を判断する検察の問題。16歳少女を軽微な暴行で不当勾留して餓死させたり、検察審査員全員の氏名を検察官名の文書で漏示しながら、何の措置もとらない今の検察に… https://t.co/lwOsbwYVwe
— 郷原信郎【長いものには巻かれない・権力と戦う弁護士】 (@nobuogohara) June 25, 2026
国旗損壊罪法案「現在の案では将来憲法訴訟になった時に違憲と判断される可能性が非常に高い」 武藏野美術大学造形学部教授・学長補佐の志田陽子氏が国会で意見陳述
— ニコニコニュース (@nico_nico_news) June 25, 2026
「処罰対象が非常に広い」「憲法21条の表現の自由や、憲法14条の信条による差別の禁止にも反する可能性が濃厚」#国会中継 #志田陽子 pic.twitter.com/P3Uio4ZN9l
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