2026年10月28日水曜日

〈週刊文春が麻生派の18年で約20億円パーティ収入を告発〉 → 週刊文春の報道によると、麻生派(志公会)は過去18年で総収入約30億円のうち、パーティ収入が約20億円を占め、ホテルニューオータニなどで大規模開催してきた。愛人経営のサロンに約8000万円の政治資金支出も指摘され、資金使途に疑問が呈されている。高市政権発足1年後の派閥会合で麻生氏が「日本は明るくなった」と語った一方、記事は彼を「闇将軍」と位置づけ、政治資金の透明性問題を提起。Xでは厳しい批判の声が相次いでいる。

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