https://t.co/iT57rh5NVs
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 16, 2026
化粧など「男性より時間かかる」 高市首相、国会審議巡り吐露 https://t.co/YVFcOmZR03 「朝は入浴し、朝食の支度と後片付けをし、化粧も。男性の首相より3~4時間余分に時間を使っているかもしれない」。高市早苗首相が衆院予算委員会でそう明かしました。
— 時事ドットコム(時事通信ニュース) (@jijicom) October 14, 2026
日本初の女性首相、高市氏が本性を現した。国会で、女性として1日に2回入浴し、メイクやお直し、洗顔に時間を費やさなければならないため、男性首相に比べて労働時間が3~4時間少なくなる、と主張した。
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) October 17, 2026
高市首相のこの答弁が、多くの女性などを傷つけ、失望と怒りを呼んでいますが、これは、維新の藤田共同代表が、「国会運営における首相の出席の現在の慣習は、到底いまの時代には合わないんじゃないか」などと質問したことに対する答弁だったことも忘れてはならないと思います 藤田氏は「総理が本当に予算委員会で幅広に答える必要があるのか、どのように総理の国会出席を限定したり集中する。首相にしかできない仕事により時間をさいてもらうことで全体のパフォーマンスを上げることが、おそらく具体的な国会改革のいちばんの肝なのではないか」とも述べています #Yahooニュース https://t.co/czO4Lxn4Uh
— 🌈谷川智行 医師・日本共産党政策委員会副委員長 (@ttanigawa3) October 15, 2026
化粧や風呂に時間かけたいならいくらでもかければいいよ。でもそれは高市さん、あなた個人の生き方であって、「女性だから」じゃないでしょ。そこで「女性」を盾にしちゃあかんよ。それに時間は作るもの。首相としてやるべきことやって、その上で化粧や風呂にも時間をかけるなら誰も文句は言わないよ。
— 井野朋也(新宿ベルク店長)🏳️🌈 (@Bergzatsuyoten) October 15, 2026
今度はニューヨーク・タイムズです。 高市首相の「男性の歴代首相より、化粧や家事などに3〜4時間余分にかかる」という国会答弁が、今度は日本社会の女性問題として報じられています。 記事のタイトルは、 「日本の指導者、化粧と家事に何時間も費やすと語る。賛否の声が続出」 NYTは、高市首相の発言を紹介したうえで、日本では女性が家事の大部分を担い、職場でも化粧や服装など、厳しい身だしなみの基準を求められていると説明しています。 さらに、高市首相が選択的夫婦別姓に反対し、皇位の男系継承維持を支持していることにも言及。 女性初の首相でありながら、伝統的な性別役割を重視する政治姿勢も紹介しています。 記事では、日本の一般女性の反応も取り上げています。 22歳の女性は、 「なぜ自分の性別を、まるで言い訳のように持ち出すのでしょうか」 と疑問を呈しています。 一方、率直な発言に人間味を感じたという女性の声も紹介されています。 いやあ、興味深いのは、そもそも国会で問われていたのは、首相が国会審議に拘束される時間の問題だったということです。 それが海外では、日本の女性が化粧や家事に多くの時間を費やさなければならない社会の問題として報じられている。 もちろん、日本社会に女性への不均衡な負担が存在することは重要な問題です。 しかし、高市首相個人の生活習慣を、そのまま日本女性一般の姿として受け取られてしまうのも、何とも困った話ですよね。 日本初の女性首相の発言が、海外にどんな日本女性像を伝えているのか。 そこも少し考えていただきたいですね。 https://t.co/oQeogjxogU
— 樺島万里子 Mariko Kabashima (@KNHjyohokyoku) October 16, 2026
高市首相の身支度に関する答弁についてNYタイムズから取材を受けました。 記事では「日本の参議院議員である吉良よし子氏は、高市氏がジェンダー規範を強化し、日本における女性の権利向上に向けた取り組みを損なっていると指摘した」など吉良議員の意見が紹介されています。 https://t.co/KCCtC3XYJN
— 吉良よし子事務所 (@kirajimusyo) October 16, 2026
ニューヨークタイムズ誌「日本の首相、メイクや家事で何時間も取られると発言」 日本で、化粧や身だしなみ、朝食の用意に4時間も費やせるのは、高市総理だけ。取り上げるならば、ワンオペ育児やワンオペ介護の議論を。 総理の化粧や入浴事情が世界に発信されて恥ずかしい。 https://t.co/Qj2ZbmE9o7 https://t.co/70pYMFCN2J
— 参議院議員田島まいこ|愛知県|元国連職員 (@maiko_tajima) October 17, 2026
ついに、あの英国の保守系大衆紙『デイリー・メール』にまで、高市首相の「化粧や家事で男性首相より3〜4時間余分にかかる」発言が取り上げられました。ww しかも、見出しからして強烈な皮肉。 「日本の首相が男性より長時間働く理由とは? 化粧をして、皿洗いもしなければならないから!」 さらに、記事の冒頭では、英国のバーナム首相がマスカラやアイライナーを使っているという噂を否定した話を持ち出したうえで、 「しかし、日本初の女性首相は、化粧品をめぐる話題を国民的な議論にすることに、まったく抵抗がないようだ」 と書いているんですよね。 いやあ、これは相当な皮肉です。w 昨日は米ニューヨーク・タイムズ、今日は英デイリー・メール。 リベラル系だけでなく、保守系の大衆紙にまで、こんな形で日本の首相が紹介されるとはねえ。 しかも記事では、高市首相の発言を紹介するだけでなく、日本社会に根強く残る古い男女の役割分担や長時間労働の問題にまで言及しています。 日本国内では「女性首相の苦労を理解してあげよう」という擁護の声もありますが、海外では、その発言自体が皮肉を交えたニュースになっている。 日本の女性たちが長年かけて変えようとしてきた社会のイメージをぶち壊して、首相自ら海外に時代遅れの日本女性像を発信してしまったようなものですね。 これが日本初の女性首相の海外での取り上げられ方だと思うと、何とも情けない話です。 https://t.co/rrgmUziNyh
— 樺島万里子 Mariko Kabashima (@KNHjyohokyoku) October 16, 2026
ニューヨークタイムズ🇺🇸に続いてテレグラフ🇬🇧でも 😳😩 「高市首相は、化粧と家事のために男性政治家よりも長時間働いていると述べました。」
— yoshitomo nara / 奈良美智 (@michinara3) October 16, 2026
ついにTelegraphが報じたよ。 「高市早苗、日本首相は、化粧と家事のために男性政治家よりも長時間働いていると述べました」 『ゴキブリ投稿』とツイ廃であることも、海外で報じられたし(動画は8月25日のインドのニュース) 高市早苗は日本の恥だと思うの🥹 https://t.co/2kDL7WkLqS
— まりまり2 (@marimari112823) October 16, 2026
国会で化粧の仕方、入浴、美容、家事について語る高市。 『働いて×5 』『激務で寝てない』『国会の出席を減らしたい』とか言ってたくせに、誰よりも遅く公邸(自宅))を出て 誰よりも早く帰り、週末は公邸で優雅に過ごす高市。 家事、育児、仕事を 殆どワンオペで こなしている全女性に謝れ‼️ 特にシングルマザーには土下座して謝れ‼️ 追)ゴミ捨てや 浴槽洗いだけで、妻に寄り添っていると思ってる男性陣も 妻に謝っておけ🙇🏻♂️ https://t.co/ryE1hF5cF3
— K&M&Y&A (@uchu1dane) October 16, 2026
「私自身もワーク・ライフ・バランスという言葉を捨てる。働いて、働いて、働いて、働いて、働いていく」 などと豪語していた総理大臣が、一年も経たないうちに、 「朝は入浴し、朝食の支度と後片付けをし、化粧も。男性の首相より3~4時間余分に時間を使っているかもしれない。」 などと国会の場で言い出すとは、お釈迦様でもご存知なかったでしょう。 本当に酷い。
— まき|2万名を目指して|高市早苗退陣オンライン署名 (@oyamada_maki) October 15, 2026
ニューヨーク・タイムズの読者の方に、記事中のこの一般女性の声が日本国民の感想だと伝えたい。ほとんどの働く女性はこんなに時間をかけないし、言い訳にもしないはずです。 https://t.co/u0gpDyT6C3
— maku (@maku94483) October 17, 2026
高市さんを誤解してました 昼12時近くにようやく官邸にやってくる高市早苗さん 私はてっきり 11時半くらいまでしっかり寝ていて、「はっ!」と起きて、 急いで準備してようやく昼前に官邸にやってきたくらいだと思っていました。 起きてから風呂に入っていたから出勤時間が遅かったんですね。毎日
— 尾張おっぺけぺー (@toubennbenn) October 15, 2026
この発言とそれに対する議員たちのリアクションが、どれだけの女性たちの怒りや不快感を引き起こしているのか、分かってないんだろうな…。
— Shoko Egawa (@amneris84) October 15, 2026
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