10月14日(水)曇り時々晴れ
夕刻、銀座で定例の同級生交歓が予定されていたので、久しぶりに東京国立近代美術館に出かけた。
個人的には、第二の職場がこの近くだったので、10年ほどこの美術館の前を通って通勤していた。非常に懐かしい。
従って、この美術館にもかなりの回数でお世話になった。多分20回以上(30回近く)はお世話になったと思う。
収蔵品(コレクション)展は、65歳以上は無料だし、収蔵品は原則写真OK。
今は、「秋びより」と題する展示期間中で、人気作品が多く展示されていて、ウィークデイにしては多くの人出であった。
以下、数点ピックアップ。
▼目玉はやはり鏑木清方の三部作(全て重要文化財)
左から、《浜町河岸》1930年、《築地明石町》1927年、《新富町》1930年
こちら(↓)ご参考まで















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