2026年7月23日木曜日

〈高市早苗、ペテン師か!〉 → 高市首相が示した「32親等離れた養子」 当日死亡と縁組解消の事例(朝日);「明治天皇の御代でございますが、天皇と32親等の隔たりのある皇族たる男系男子が養子になられた例があるものと承知をいたしております」7日の参院予算委で「ほとんど他人ではないか」 との批判がある「養子案」について高市首相はこう答弁しました。 ただ、これは皇室内の養子縁組の上、養子となった当日の死亡や、11年後の縁組解消のケースだと分かりました。 「(首相が示した例は)いずれも皇室内部での養子縁組だ。今回の法改正はすでに皇室を離れた旧宮家の子孫を養子として皇族にするもので、比較例にならない」 

0 件のコメント: