2016年4月1日金曜日

公的年金の15年度運用成績、参院選後に発表か GPIF (日本経済新聞); 野村証券の西川昌宏チーフ財政アナリストは「5兆円台の損失が出る」と試算 / 大幅赤字避けられず=GPIF(時事通信) ; 15年7~9月期に四半期として過去最大の7兆8899億円の赤字を計上。4~12月期の累積でも5108億円の赤字となった。16年1月以降の株安で、通期ではさらに拡大する。


千鳥ケ淵の夜景を上空から見ました。— 朝日新聞写真部 / 今宵の千鳥ヶ淵の夜桜ライトアップです。幻想的な雰囲気が素敵です。ライトアップは4月6日(水)まで行われます。 — 千代田遺産





大幅赤字避けられず=GPIF(時事通信) ; 15年7~9月期に四半期として過去最大の7兆8899億円の赤字を計上。4~12月期の累積でも5108億円の赤字となった。16年1月以降の株安で、通期ではさらに拡大する


 GPIFは15年7~9月期に四半期として過去最大の7兆8899億円の赤字を計上。4~12月期の累積でも5108億円の赤字となった。16年1月以降の株安で、通期ではさらに拡大する。

東京新聞:大企業の景況感悪化 アベノミクス開始時並み 先行き指数も低迷:経済(TOKYO Web) / 日銀短観:幅広い業種で景況感悪化が鮮明 3月 - 毎日新聞 / 3月日銀短観は予想以上に悪化、中国減速でアベノミクス変調の兆し (ロイター)




すがわら一秀のスキャンダルを記事にした週刊文春が練馬区で売り切れ続出だそうです。怪しいので記事にして追及お願い致します。 (売り切れ画像) / 練馬の書店から「週刊文春」が消える怪現象発生中、地元自民党議員の告発記事が影響か | BUZZAP!(バザップ!)




【「落選」告発】(第6弾) (自民)二之湯 衆院議員 数百万円を「単純なミス」と言うが・・・ 恒常的過ぎる「出所不明金」のデタラメ デタラメ議員が何もなかったかのように当選を重ねていく。これでいいのか。 (日刊ゲンダイ)

札幌市議会、自民党市議(勝木勇人)の暴言 ; 「精神鑑定受けた方がいい」安保討論でヤジ 札幌市議会 (朝日新聞) / 「精神鑑定受けた方が」札幌自民市議がヤジ (日テレNEWS24)



札幌市議会で共産党の市議会議員が自民党会派の市議から「精神鑑定を受けた方がいい」とのヤジを受けていたことがわかった。共産党の市議団は、発言したのは勝木勇人市議だと名指し、発言の撤回を求めた。勝木市議は31日午後、共産党市議団を訪れ謝罪した。




出自記事で橋下氏が新潮社に敗訴 大阪地裁 (産経ニュース) ; 「記事は政治家としての適性を判断することに資する事実で、公益目的が認められる」 / 橋下徹氏が新潮社に敗訴。「『最も危険な政治家』橋下徹研究」は真実で公益目的あり。 ; 大阪市の思想調査アンケート裁判で大阪市が敗訴したのに続いて、今度は弁護士橋下徹氏個人が敗訴。 / 上原善広氏の記事全文 / (参考)松本創「誰が『橋下徹』をつくったか」書評 


西田裁判長は判決理由で「記事は政治家としての適性を判断することに資する事実で、公益目的が認められる」とした。

大阪市の思想調査アンケート裁判で橋下前市長の注意義務違反が認定され、大阪市が敗訴したのに続いて、今度は弁護士橋下徹氏個人が敗訴です。

 問題となったのは2011年11月号の新潮45+が特集した「『最も危険な政治家』橋下徹研究」。

 自ら被差別部落の出身であることを明かし、部落問題などを扱った「日本の路地を旅する」(文芸春秋)で大宅壮一ノンフィクション賞を受賞したノンフィクション作家の上原善広氏ら4人が執筆者となっています。

 この日の判決は、上原氏が橋下氏の生い立ちから大阪府知事になるまでを追って橋下氏を分析した「孤独なポピュリストの原点」について

「記事内容は真実で公益を図る目的があった」

とされ、新潮社側が勝訴しています。

 (略)


★参考★


米軍、芥川賞作家を拘束 辺野古で抗議の目取真俊さん (沖縄タイムス+プラス) ; カヌーをフロートの中に入れて乗ろうとしていたメンバー1人を、米軍警備員が拘束しようとしたため、目取真さんが止めに入ったところ、警備員は目取真さんを拘束した。 / 目取真俊 さんをアメリカ軍が拘束 辺野古で抗議の芥川賞作家 — ハフィントンポスト日本版



今朝の日経にガリガリ君値上げを謝罪する全面広告が載ってて笑った。 どう、この気合いの入りよう。 「値上げ」の歌まで載ってるし。 / 大手町経済新聞の全段カラー広告として、ガリガリ君の値上げを謝罪したこの広告。エイプリルフールというナイスなタイミングといい、目立つハゲオヤジといい、圧倒的なインパクト。