独身世帯ではなく子供のいる世帯に関するデータだが、OECD Family Databeseから、子供と夫婦からなる世帯で方働き・共働きの区分で貧困率をみると、日本の場合、共働きで頑張っても殆ど貧困率で改善が見られないことが分かる。 pic.twitter.com/FIM2okAZgN
— (有)中田大悟 (@dig_nkt) 2014, 1月 23
さらに衝撃なのが、片親世帯においては、親が働いていた方が貧困率が高い。先進国中、こんな国は日本だけだ。 pic.twitter.com/XRoqpUZ2F7
— (有)中田大悟 (@dig_nkt) 2014, 1月 23
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