2017年3月28日火曜日

自宅近くのコヒガンザクラがたくさんの花をつけた 2017-03-28

3月28日、はれ。
自宅近くのコヒガンザクラがたくさん花をつけてきた。
彼岸の入りの前日の16日に小さい花を数輪咲かせてから10日余りでこの状態に。
いま咲いている花が散ったあと、今度はいままだ咲いていない木に色の違った花をつけて、もう一度楽しませてくれる。



【HBO】昭恵夫人と秘書T氏双方を知るバー店主が激白。「上司に責任を押しつけられた、元首相夫人付秘書T氏のこと」 ; その彼女が、職責的にもお人柄的にも、安倍首相や昭恵夫人の指示や意向なしに、国有地払い下げに関われるわけがない。

参院決算委(3/28)。大門みきし。「我々が独自に入手した籠池からの手紙と付き合わせてみると、件のFAX回答はゼロ回答どころか、満額回答だ」(3分44秒) / ①定期借地契約、早く買い取ることはできないか→半年後の2016年6月に実現 ②賃料が高い、半額程度に→2016年の売買契約で月額227万が100万程度に ③工事費の立替え払いを早く→年度変わった途端に支払い 要望は全て実現してる。ゼロ回答どころか満額回答




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政府、昭恵夫人に公用旅券 外遊同行、運賃請求せず (共同通信) ; 財務省、国土交通省、文部科学省に対する政治家からの不当な働き掛けは「一切なかった」と否定する答弁書も閣議決定


 政府は28日の閣議で、安倍晋三首相の外遊に同行する昭恵夫人に対し、公用旅券である外交旅券を発給しているとの答弁書を決定した。夫人は「首相の公務を補助する」ため政府の依頼で同行しており、政府専用機の運賃相当の使用料は徴収しておらず、専用機の使用許可申請も不要とした。

 首相夫人を巡り、政府は公人ではなく私人だとしている。

 これとは別に、大阪市の学校法人「森友学園」への国有地払い下げなどを巡り、財務省、国土交通省、文部科学省に対する政治家からの不当な働き掛けは「一切なかった」と否定する答弁書も閣議決定した。いずれも民進党の逢坂誠二氏の質問主意書に答えた。

稲田朋美 「オシャレが好きなダサい人!」 (女性自身4月4日号)

【書評】多胡吉郎著『生命の詩人・尹東柱』の書評が「東京・中日新聞」に掲載! 評者は嶋岡晨さんです。「尹東柱の生涯を―つまりは彼の思想を、詳細かつ執拗なデータ(ノート類や原稿下書きに及ぶ)の精確な確認作業によって検証し、真摯に再生」 / 【書評】多胡吉郎著『生命の詩人・尹東柱』の書評が「週刊読書人」にも掲載! 評者は細見和之さんです。「核に置かれているのが、まさしく尹東柱にとって「すべての死んでゆくもの」とはなにだったか、という問いである。」




モーニングショー(3/28)。谷FAX問題。安倍首相と親しい山口敬之氏「関わっていたら辞めるなんて言わなきゃよかった。野党がその気になってエンジンかけちゃった。軽率だった」と首相の「戦略ミス」を認める。 / いつもは安倍総理擁護の山口敬之氏も認めざるを得ない。よほど腹が立ったのだろうか、最後はキレまくる山口氏。







▼山口、おまえも沈没か!



2017年3月27日月曜日

3月27日(月)雪。まだまだ桜は咲かなさそうですが、雪が積もって満開の雪桜です^^これはこれで幻想的ですね! — みはる観光協会



▼東京にある滝桜の子供たちは・・・

ロバート秋山が様々なクリエイターに扮する「クリエイターズ・ファイル」初の大型展覧会をパルコミュージアムで開催 /  天才子役・上杉みちくんの登場だよ! ①【ロバート秋山のクリエイターズ・ファイル#20】



天才子役・上杉みちくんの登場だよ! ①【ロバート秋山のクリエイターズ・ファイル#20】
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参院予算委(3/27)。風間直樹。「一連の総理夫人の行動に軽率な点があったとお考えではないか」 総理「これはまさに籠池氏の責任であって、まさに籠池氏がしっかりと責任を果たしていかなければならないと思っている」