2022年9月11日日曜日

山上容疑者を凶行に駆り立てた一族の「壮絶歴史」 「何日も食べてない」兄妹の窮状を知り自殺未遂(東洋経済); 山上容疑者の兄「母親が韓国に行ったきり、帰ってこない」 「食べ物が尽きて、何日も食べてない」 兄はリンパ腫であごが膨らみ、治療の副作用で片目を失明。 山上容疑者は、保険金で兄妹の生活費を捻出しよう自殺するが未遂。 息子の自殺未遂を知るも韓国で修練を続ける母親。— ひろゆき / 統一教会からの「返金終了」が山上家貧窮の決定打 兄の自死が再起を図る徹也の希望を打ち砕いた(東洋経済) / 山上容疑者の伯父 NHKインタビュー「徹也は非情さ感じ怒りで」(NHK); 元幹部は「生い立ちを考えると、容疑者は旧統一教会が社会悪だということを心底信じて、自分の人生をかけてそれを成敗するために悩んでいたのではないか。教会が悪いということをどこかで確信したのだろう。、、、」              

 



 

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