特定秘密保護法案に反対する。小局に囚われ、大局を喪失した維新、みんなの屈服は情けないかぎりだ。民主党は対案を出したものの、悪法に対する最終的態度表明はいまだできていない。代表と政審会長が決めるのだという。この法律への対応は議員一人ひとりの歴史への責任が問われている。いまが歴史だ。
— 有田芳生 (@aritayoshifu) 2013, 11月 20「どのようなものにも、時期がある。そうだ!打ちこわす時期と築きあげる時期。そうだ!沈黙をまもる時と語りだすべき時」ーーレイ・ブラッドリ『華氏451度』から。いまは語り、打ちこわす時期だろう。特定秘密保護法案が成立すれば、それは制度となり、日本社会は根本から変質する。
— 有田芳生 (@aritayoshifu) 2013, 11月 20
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