2026年4月11日土曜日

〈高市早苗のDEEP PURPLE対応が炎上中。薄っぺらな理解しかないのがバレる〉 → 「DEEP PURPLE」が高市首相を表敬訪問 高市氏はファン公言「あなたは私の神」 「夫と喧嘩した時は、Burnを叩いて呪いをかけている」とジョーク / Burnは今のメンバーより前の楽曲なので、今のメンバーでは演奏していない。それにしても「呪い」に利用してると公言するなんて、、、! / 自分の特別モデルが市販までされている人に対して、別メーカーの市販品にやっつけで prime minister って書いたサイン入りのものを送るなんて・・・かなり恥ずかしい (アシックスと専属契約の選手にミズノの製品を手渡すようなもん)         

 


【日本の厄災】もうこの人に首相は無理です

Deep Purpleに対しての高市早苗の対応が炎上中。

Deep Purpleを知らない方へ、何が問題なのか説明します。

■高市早苗の問題発言

メンバーとの面会で、「夫とケンカしたらBurnを叩いて呪いをかけている」とジョークを飛ばしました。

通訳が「呪い」の訳に戸惑うと、「まあ、いいです」と止めたとのことですが…

アーティストの楽曲を呪いに使うというのはジョークにしても醜悪、もう倫理観がイカれています。

通訳の戸惑いがファインプレー。

そして『Burn』は1974年、いわゆるマーク3期の楽曲。

現在のボーカリストであるイアン・ギランはこの時期バンドを脱退しており、制作に関わっていません。

ファンなら背景を知っていて当然の話です。

それでも話をしたのなら、やはり神経がおかしいです。

にわかファンで知らなかった可能性が高いですが。

さらに、『Burn』のドラムは、イアン・ペイスによるロック史上屈指のプレイ。

それを「呪いの道具」扱いするのは、芸術への敬意がゼロ…

本当に酷い。この人に首相は無理です。

日本の恥。

脱退してくれ。



 

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