小野田寛郎氏のゴーストライターが慚愧の念に耐えかねて書いた”舞台裏”が凄まじくて一気に読んでしまった。フィリピン民間人惨殺になんら悔恨の念もない小野田氏と彼に群がった人々に震撼する。http://t.co/xyZyMhy28N
— SIVA (@sivaprod) 2014, 1月 17
当時、フィリピン軍のある幹部は、日本記者団にこう語っている。「この島では三十人以上の島民が殺され、百人以上の者が傷つけられ、千人以上が財産や収穫物をこわされたり、焼かれたりしている。いずれも一九四五年以降、日本のストラッグラー(残留兵)によってである」(『幻想の英雄』津田信)
— 外教 (@yuantianlaoshi) 2014, 1月 17
小野田寛郎というと、1972年(昭和47年)10月19日フィリピン軍との銃撃戦で亡くなった小塚金七上等兵を思い出す。「最後の戦死者 陸軍1等兵・小塚金七」 → http://t.co/ac23XokRpa この本は今は手に入らないのかしら。
— 中沢けい (@kei_nakazawa) 2014, 1月 19
togetter
【小野田寛郎氏死去】いきなり注目を集める津田信『幻想の英雄』
2014(平成26年)1月16日、小野田寛郎氏死去。
そんな小野田氏に関するドキュメンタリー本がいきなり注目を集めています。
津田信『幻想の英雄』(図書出版社、1977年刊)
絶版になっており、Amazonからいきなり中古の在庫が消えたりしましたが、
ご子息のサイトに全文公開されています。
http://junpay.sakura.ne.jp/index.php?option=com_content&view=category&id=49&Itemid=77
甲論乙駁。多事争論。
女性アシが「騙された人はいなかったんですか」と聞いたら、花田紀凱さんがあわてて「それは業者のせい」、小野田寛郎さんは「たしかに看護婦の名目で集めたことがありました」と認めちゃってる。/ 小野田寛郎さん従軍慰安婦を語る: http://t.co/bYLc8f1mM0
— yunishio (@yunishio) 2014, 1月 19

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