2014年1月14日火曜日

自民党方針案で気になるのは「不戦の誓い」の欠落もさることながら、「(靖国参拝を受け継ぎ)国の礎となられた方々に対する尊崇の念を高め」としたことだ。靖国に祀られた戦争指導者は「国の礎」というより国策を誤った張本人。彼らを「尊崇」するのは、戦争への無反省を内外に表明することだ。 — 上丸洋一

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