8月11日~14日、京都に帰省。
8月13日はワタクシ方のお墓参り。
朝の早めに墓参を済ませて、お寺から歩いて15分くらいの島原を見学。
勿論、息子2人が同行。
重文の角屋に初めて入った。
・・・と言うか、ここに来たのが二回目だけれど、前回はクローズだった。
見学料金は強気の600円。
内部の案内などは見るからに市民ボランティアという感じの方々がやっておられた。
揚屋造りというらしい。
この熱暑の下でも、涼しげな風が通り抜ける設計になっているようだ。
新撰組の刀傷までは許せるが、
西郷隆盛が使った行水のたらい、とか笑いを誘うものも展示されている。
▼こちらは輪違屋

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