海外投資家の「高市離れ」がはじまった…解散表明で「日本売り」を招いた高市首相の"危ない発言" #プレジデントオンライン https://t.co/6wWnA3T1BE
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) January 22, 2026
ロイターが「日本の首相は自らが招いた財政の罠に陥っている」と報道。…
— Ikuo Gonoï (@gonoi) January 22, 2026
ロイターが「日本の首相は自らが招いた財政の罠に陥っている」と報道。
高市早苗は自らを「鉄の女」マーガレット・サッチャーに例えることを好むが、政権掌握以来、この日本の首相は英国史上最短の任期で退陣したリズ・トラスに喩えられることが多くなった。今や債務拡大による成長と減税の支持を求める彼女の突然の総選挙は債券市場の混乱を引き起こした。政治的基盤が危機に瀕する中、有権者への支出拡大の訴えを今さら撤回することはできない。そしてトラスと同様、これは完全に自ら招いた罠である。
長期金利急騰、選挙前の高市氏に厳しい現実https://t.co/UR36w02vmS
— ウォール・ストリート・ジャーナル日本版 (@WSJJapan) January 22, 2026
ブルームバーグのアジア為替担当が円の価値の下落を解説「円安はいったいどこまで?一因は政治リスクです。高市首相が解散総選挙を表明、投資家は不透明感を最も嫌います。1月20日の円相場は1ドル158円。オプション市場では6月中に40%の確率で165円までいくとの予想です」pic.twitter.com/PlY73oSMzM
— 藤井セイラ (@cobta) January 21, 2026
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— 三木谷浩史 Hiroshi (Mickey) Mikitani (@hmikitani) January 22, 2026
高市政権はよい政策もあるとは思うけど、今の状況を鑑みるとこの超積極財政はマクロ経済的に極めて危険だと思います。
高市首相を短命トラス氏と比較 ドイツ紙、債券市場「狂乱」(共同通信) https://t.co/Z7790zxUGI
— 保坂展人 (@hosakanobuto) January 21, 2026
ドイツ経済紙ハンデルスブラット(電子版)は20日、日本国債が売られて利回りが上昇し、日本の債券市場が「狂乱状態」に陥ったとして、高市早苗首相をトラス元英首相と比較した。
国債暴落につき、WSJまで
— 青山 まさゆき (@my_fc1) January 21, 2026
「高市氏の「景気刺激策」は経済成長に寄与しない。債務が積み上がるだけで良い効果が得られないにもかかわらず、あちこちに現金をばらまくのがすっかり癖になっている。」
「責任ある積極財政」とかテキトー言って騙せるのは無垢な庶民層だけだ https://t.co/d5xWNQiCu1
大和証券の谷栄一郎チーフストラテジストは、最近の金利の急騰は「トラスショック」に見舞われた2022年当時の英国以上に深刻だと指摘。事態を改善させる鍵は日銀の臨時オペではなく、「政権の現実路線だ」との見方を示した。
— 芻狗 (@justastrawdog) January 21, 2026
やはり「サナエショック」で間違いないね…https://t.co/HCuZRZukdl
これはグリーンランドとは一切関係がない。すべては日本国債の暴落(ブローアウト)が原因だ。」
— Yoshiko Matsuzaki (@LondonFX_N20) January 20, 2026
ここから英語の勉強になりますが、ベセントさんが使った「a six-standard-deviation move」とは どういう意味か知ったら驚きます。
(続く)
片山財務相とベセント財務長官は「円安懸念を共有した」と片山財務相からは説明を受けていますが、このベセント発言を聞く限り 「今の市場の下落は一過性の不安ではなく、金融システムの根幹に関わるレベルの、歴史に残る異常事態だ」 という非常に重い警告に私には聞こえました。
— Yoshiko Matsuzaki (@LondonFX_N20) January 20, 2026
(続く)
くどいですが、今までの日本10年国債は日銀のYCCにより世界で最も動きが穏やかで安定している場所でした。しかし それがわずか2日間のうちに、見たこともないようなスピードで噴火し、地形が変わるほど動いてしまった。
— Yoshiko Matsuzaki (@LondonFX_N20) January 20, 2026
これがベッセントさんの言う「 blowout(暴走・破裂)」です。#FX
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