https://t.co/RWjWqPiXLQ
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) March 18, 2026
グリーン・シップ社の世論調査では、2026年1月2日のピークから3月16日までに23.5ポイント低下。他の調査でも60%前後で推移し、不支持率は30%超に上昇。下落要因は衆院選のタイミング、カタログギフト問題、イラン危機による原油高騰、国会での独特の発言や態度です。
高市内閣支持率「79.5%→56.0%」、わずか2か月半で23ポイント下落の背景を検証(大濱崎卓真)#Yahooニュースhttps://t.co/Pmux6MNl2T
— 大濱﨑 卓真 (@oohamazaki) March 18, 2026
昨日3月17日の、山添拓議員の質問にこんな態度で返す高市首相。30秒もないのでご覧ください。この態度は戦争に抗議する私たちをも愚弄するもの。 https://t.co/ZDR0TKg15N
— 選挙ステッカー (@senkyosticker) March 17, 2026
他の議員は真剣に聞いてる。伊勢崎さんは停戦にあちこち動いてんだ。高市は睨みつけながら聞くだけ。論破なんて出来る訳も無いわ。伊勢崎さんを渡米に連れてってくれ
— ロフリR📈 個人主義 ✈️ (@miro_pias) March 17, 2026
したたかな外交なんて高市早苗に出来るとは思えんわ。トランプに丸め込まれる。さて渡米でどーなるかだよ#伊勢崎賢治#戦争止めろ https://t.co/Itw84Gif80
0 件のコメント:
コメントを投稿