79歳のトランプ大統領、ロシア疑惑追及の81歳モラー元FBI長官の死去について、21日、SNSで「彼が死んでうれしい。彼はもう無実の人々を傷つけることはできない」と投稿。波紋が広がっている=ロシア疑惑追及のモラー元FBI長官死去 トランプ氏「うれしい」(時事通信)https://t.co/bxkd8pxYVB
— 紀藤正樹 MasakiKito (@masaki_kito) March 22, 2026
【分析】トランプ氏、「よかった、死んでうれしい」 故人に対する無神経発言は新たな境地にhttps://t.co/pIjrMqMmF4
— cnn_co_jp (@cnn_co_jp) March 23, 2026
死んでも毒矢を納めることなく、嘲笑うように放ち続ける大統領の醜い表情が浮かびます
— ロバート キャンベル (@rcampbelltokyo) March 22, 2026
“Good, I’m glad he’s dead.”…
死んでも毒矢を納めることなく、嘲笑うように放ち続ける大統領の醜い表情が浮かびます
“Good, I’m glad he’s dead.”
パーキンソン病を患っていたロバート・ミューラー氏は昨夜亡くなりました。享年81歳。死亡の報道が出ると、トランプ大統領は直後に自分のSNSアカウントから次の投稿をしています(拙訳)
ロバート・ミューラーがたった今亡くなった。良かった。彼が死んで嬉しい。彼はもう無実の人々を傷つけることができないのだ!
「交わりは軽薄の人と結ぶことなかれ」とは上田秋成の名言ですが(『雨月物語』)、お世辞でも、この人を「最強のバディ(友だち)」とは呼びたくありません
ミューラー氏はブッシュ大統領にFBI長官に任命され、その後、オバマ政権でも任期延長されるほど共和・民主両党から厚い信頼を得ました。彼は2016年の大統領選をめぐって特別検察官となり、トランプ政権を捜査したことからトランプ氏の目の敵となったことは日本でもよく知られています
「ミューラーさんは、FBIの歴史の中でも最も優れた長官の一人であり、9.11以後に組織を変革し、数えきれないほどの命を救いました。しかし、彼を現代で最も尊敬される公僕の一人たらしめたのは、法の支配に対する揺るぎない献身と、私たちの根幹となる価値観への確固たる信念でした」(バラク・オバマ氏による追悼X)
「大統領がアメリカ市民 (元FBI長官ロバート・マラー) の死を祝うのは適切と思われますか?」と何度尋ねられてものらりくらりと交わすベッセント財務長官。
— Mystery Parrot (ミスパロ)🦜 (@ParrotMystery) March 22, 2026
金融プロのベッセントは政権閣僚の中では「比較的まともな常識の持ち主」と期待されるためですが、実は徹底してトランプに忠実なイエスマン。 https://t.co/gV22uXQ8AF
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