https://t.co/s5lY1TDX3X
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) March 14, 2026
インドはイランと電話会談で船舶通過を確保し、欧州諸国も独自協議を進めています。高市首相は体調不良で中東大使会合を欠席し、Xでは「外交放棄」との批判が相次ぎ、世論調査でもイラン攻撃不支持が75%を超えました。
イランと日本
— Maro🌳🦥🌳 (@tonarino_maro21) March 13, 2026
駐日イラン大使の回顧録
2008-2011
セイエド・アッバス・アラグチ 著
稲見誉弘 訳
在任中の4年間、東日本大震災を体験した著者は、日本の要人と幅広く面会を重ね、日本各地を訪問、日本人への理解を深めた。
現職のイラン外務大臣による稀有な日本論の展開
解説・高橋和夫
論創社 pic.twitter.com/pnWkYncp6w
イランのアラグチ外相、米国の陸上部隊の侵攻について、「待っている」と強気で言う。流暢な英語だと思い、改めて調べると英国で政治学の博士号を取っていた。英国の博士持ちの大臣なんて、日本にもいない。駐日大使の時は「新久地」を名乗り、旭日重光章を授与されている。日本人ぽい表情も感じるけど… https://t.co/QCaTdp8JT4
— Norichika Horie (@NorichikaHorie) March 14, 2026
習近平が中東に人気があるのはよくコミュニケーションをとっているから。だからホルムズ海峡は中国船は通れる。高市早苗は一方的に親日イランが悪いと決めつけ会談する事は無い。せっかくの中東会談も内部がセッティングしたのに欠席してしまう。会談よりミサイル。pic.twitter.com/TdQvjd6F1n https://t.co/Ef88kRjsWx
— 酒本正夫 (@SakemotoMasao) March 13, 2026
インドに続きフランス、イタリアは国益を守るためイランと交渉。世界の真ん中で高市早苗1人トランプにシッポを振り日本の国益を害する。
— あらかわ (@kazu10233147) March 14, 2026
ホルムズ海峡再開に向け、仏伊がイランとの交渉を準備か 報道(Forbes JAPAN)#Yahooニュースhttps://t.co/iOJUrXGAkJ
突然リウマチが悪化したり、風邪引いたり、しかし都合の良いタイミングで急に回復したりとなんとも忙しい人だ。会社員なら信用ゼロだろうな。 https://t.co/KdNn72bBZe
— 清水 潔 (@NOSUKE0607) March 13, 2026
さすがに「風邪の疑い」は総理が儀礼でない公務に穴を開ける理由としてはありえないんじゃないの。
— Koichi Nakano@Progressive! Channel (@knakano1970) March 12, 2026
本格的に体調崩してるのを隠してるのか、本人に判断能力がないのか、官房長官が出たほうがマシと周りが閉じ込めることにしたのか。
いずれにしてもこの先総理の任に長く堪える人という感じはしない。 https://t.co/ODazcMsolO
ちなみにこの晩餐会の参加国は以下の通り
— 🦋mana🦋 (@lovemana0505) March 15, 2026
本当に大切な外交のチャンスだった https://t.co/01jpQ4MKGX pic.twitter.com/q2tp7jizRD
もしかして忘れてる人も多いかもだけど、UAEに関しては、先の総選挙の日程を大統領来日の日程にぶつけて潰した事実に加えてなので、既に失礼の上塗りなんだよね…
— 碧也ぴんく (@pinkjyoudai) March 13, 2026
高市さんの体調悪いのは多分本当だと思うから私はそうポストしたけど、ならば同じ理由で訪米も取り止めてほしいと心から思ってる https://t.co/7k0jctRbcj
2025年11月、サナエ、G20でサウジ外相に挨拶もせず、無視して素通り。#中東嫌い pic.twitter.com/jkrnTq0A9v
— Kyoko Ogura (@22seashells) March 13, 2026
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