2026年3月24日火曜日

元米国家テロ対策センター所長 ジョー ケント氏 “良心に照らし、若い男女を外国の戦場へ送り出し、死なせるような事はしない ・・・・・次の選挙に向けて全ての政党、全ての政治家に対して要求してください 「もしあなたが海外での戦争継続に賛成票を投じるつもりなら、私はあなた達には投票しない」と 議員に直接伝えるのです” / 「アメリカの18の情報機関すべてが一致した——イランには核爆弾を開発する能力がなかった」 「しかしイスラエルは、私たちに2週間で10発の爆弾を組み立てられるだろうと言っていた。」  


 元米国家テロ対策センター所長

ジョー ケント氏

“良心に照らし、若い男女を外国の戦場へ送り出し、死なせるような事はしない

我々はイラン戦争において極めて重要な局面を迎えている

私達は、この戦争を支持しない事を指導者に伝える必要がある

国家安全保障上の重大な利益があるとは考えていません

私達は、さらに20年以上も続く流血の惨事を望んでいません

次の選挙に向けて全ての政党、全ての政治家に対して要求してください

「もしあなたが海外での戦争継続に賛成票を投じるつもりなら、私はあなた達には投票しない」と

議員に直接伝えるのです”





 先日辞職した元トランプの側近の元特殊部隊。テロ対策センターの長だったジョー・ケントの証言

「アメリカの18の情報機関すべてが一致した——イランには核爆弾を開発する能力がなかった」

「しかしイスラエルは、私たちに2週間で10発の爆弾を組み立てられるだろうと言っていた。」

トランプは自国の情報機関よりもイスラエルを信じることを選んだ。



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