2018年12月3日月曜日

『週刊新潮』12月6日号。「ゴミに咲く夢――2025年大阪万博決定」。「手放しで喜んでる人ばかりちゃいますよ。松井府知事らの真の目的は、夢洲にカジノを造ること。でも、府民の過半数はカジノに反対ですからね」(桜田阪南大学教授) / 『サンデー毎日』12月9日 「よみがえる豊洲市場の“悪夢”/大阪万博会場 夢洲の環境問題」 / 『AERA』12月10日号巻頭コラム 内田樹「貧相なメッセージしかないのに どうして大阪万博を開くのか」 ➀「このところぱっとしないので、金が要るんです」というのがほぼ唯一のメッセージ。②提唱者は「道頓堀プール」をいいだした堺屋太一氏、③歓喜しているのは米カジノ会社 / 『週刊ポスト』12月14日 「2025年大阪万博が逃れられない『2年以内に南海トラフ』の重大リスク」(立命館大学高橋学教授) 










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