反省しない嘘つきが首相になって式辞を読むとこうなるという大変自然な話なのであった。負の教育的効果抜群ですね。 https://t.co/htE0SfqlA7
— 津田大介 (@tsuda) August 15, 2026
そして「日本は、各国が直面している様々な課題の解決に向け、重要な役割を果たせます。インド太平洋の輝く灯台として、頼りにされる国になれます」と述べた。
— 平井美津子#『私のからだは私のもの』#『私の性を奪うな。』 (@mittan0418) August 15, 2026
日本が世界から頼りにされない国になっていってるのは、自分のせいなのにね。
靖国参拝の閣僚。玉串料納めた高市も亡国の徒だ。
ああ、なるほど、これは駄目だ。「繰り返させない」という表現、これは完全に「被害者史観」であり、今後も「一貫して被害者」であると明言しているわけだ。ひどすぎて話にならない。
— ワイド師匠 (@feedback330) August 15, 2026
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戦禍「繰り返させない」高市首相、なぜ式辞変更? 戦没者追悼式(毎日新聞)https://t.co/PDtJjNttTA
高市早苗が戦争の惨禍を「繰り返さない」ではなく「繰り返さ”せ”ない」という表現を用いたのは、「繰り返さない」の主語は日本。「繰り返さ”せ”ない」は、中国などを念頭に武力行使を「させない」とするもの。そこに「反省」はない。歴史を修正するもの。 https://t.co/AAjh0eHFaG
— あらかわ (@kazu10233147) August 15, 2026
(私もこの使役動詞問題、高市特有の戦争責任の「他責化」だと睨んだ。「インド太平洋の輝く灯台として、頼りにされる国」は大東亜の盟主の21世紀版ではないか!そもそも、こういう同盟系の話は終戦記念日式辞において異様だ!これはファッショですよ。)
— 石田英敬 (@nulptyx) August 15, 2026
惨禍を繰り返さ「せ」ない…
反省しない人間 https://t.co/dTiib0SUYI
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) August 15, 2026
高市首相は今日の式辞で、歴代首相が使ってきた「戦争の惨禍を繰り返さない」という表現を、「繰り返させない」に敢えて変えた。しかし、こうした主体や責任をうやむやにする語りでいいのでしょうか。記事にコメントしました。安田菜津紀さんと太田啓子さんのコメントもぜひ。https://t.co/mIN2XlCtYY
— Seiko Mimaki/三牧聖子 (@SeikoMimaki) August 15, 2026
高市首相の追悼式式辞、戦争の「反省」使わず 前年に13年ぶり復活https://t.co/S6k3V7HBIh
— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) August 15, 2026
戦没者追悼式の式辞の中に、なぜこれを入れるのか
— 境野春彦 | エネルギー問題 (@LPGadvisorJP) August 15, 2026
「インド太平洋の輝く灯台」という言葉に強い違和感を覚えたのは私だけではないと思います。普通は「アジア太平洋」ですから。
「インド太平洋」は、政治・外交上は、あえて「中国中心ではないアジアの秩序」を描く言葉として使われています。… https://t.co/xgT8Cw3rar
論外な日本国首相の式辞。全国戦没者追悼式で 戦争の「反省」なく「インド太平洋の輝く灯台」うんぬんと空虚な自国優越思想を誇示。
— 東京新聞労働組合 (@danketsu_rentai) August 15, 2026
「過ちを繰り返さないためには、戦没者の慰霊は、近隣諸国への配慮と戦争への反省が伴う必要がある」と、山田朗 明治大教授 (日本近現代史)。https://t.co/ZzrfppX1yT
「戦争に対してここまで反省のない人間が代議士として存在している事にびっくりする。」と保阪さん。
— 虹色 (@nisemono_tk) August 14, 2026
軽蔑に値するクズですからね。#報道1930 pic.twitter.com/8wlpmDaXmT
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