— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) August 26, 2026
中継見張り員、所定位置で特急のドラレコに映らず 東武4人死亡事故 https://t.co/ICUEYEXPOp
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) August 26, 2026
杜撰
— 一色正春 (@nipponichi8) August 27, 2026
中継見張り員、所定位置におらず 東武線4人死亡事故 直前までホーム下に7人【独自】(下野新聞デジタル)#Yahooニュースhttps://t.co/mr29CDHXZB
とんでもないだろ、これ...あの会見はなんだったんだ?
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) August 25, 2026
中継見張り員は所定位置に“いなかった”ことが判明 東武線4人死亡事故
本来いるべき場所は、現場から約315m離れた位置。
ところが、特急のドラレコにも姿が映っていなかった。
つまり、旗による停止合図すらできない状態。…
とんでもないだろ、これ...あの会見はなんだったんだ?
中継見張り員は所定位置に“いなかった”ことが判明 東武線4人死亡事故
本来いるべき場所は、現場から約315m離れた位置。
ところが、特急のドラレコにも姿が映っていなかった。
つまり、旗による停止合図すらできない状態。
それなのに列車見張り員は「接近了解」の合図を出し、運転士はその合図を信じて通過した。
「安全確認できています」
そう受け取った列車が、そのまま作業現場へ突っ込んだ構図だ。
さらに驚くのが、作業員10人全員に時刻表や進路資料が配られていなかったという点。
見張り員が所定位置にいない。
↓
旗による合図ができない。
↓
それでも「了解」の合図が出る。
↓
運転士はそれを信じる。
↓
必要な資料も全員に行き渡っていない。
一つのミスじゃない。安全確認の仕組みそのものが崩れている。
鉄道の安全は、誰か一人の注意力に頼るものじゃないだろ?
20日の会見で、東武鉄道側は「いるはずだったが...」と述べた後に記者の追及を受け「確認できていない」と訂正した。
この時点で知っていたのではないか?!
東武鉄道には、なぜこんな状態で列車を通したのか、徹底的に説明すべき。
「安全確認済み」という合図を信じて列車を運転する側に、虚偽の情報が伝わったとしたら、これは単なる現場ミスでは済まされない。
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