— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) August 17, 2026
藤原辰史氏「武器輸出解禁で戦争はもう始まっている」
藤原氏はナチス・ドイツの再軍備からわずか4年で戦争が起きた歴史を挙げ、「再軍備が戦争を引き起こした」と指摘。日本が殺傷能力ある武器輸出を強行したことで「常時戦争に関わる国になった」との見方を示し、ニュースピークのような言葉の変化を危惧しています。この記事は2026年8月16日から17日に東京新聞デジタルに掲載され、X上で引用や感想が活発に共有されました。背景には同年4月の防衛装備移転三原則改正があり、共感の声と政策必要論が交錯する議論を呼んでいます。
武器輸出解禁が転換点…歴史学者・藤原辰史さんは「戦争はもう始まっている」と日本の無自覚を問う:東京新聞デジタル https://t.co/U854Z3Gg0w
— 本田由紀 (@hahaguma) August 16, 2026
「気をつけたいのは、戦争があったから再軍備したわけではなく、再軍備をしたから戦争が起こったということだ。」
0 件のコメント:
コメントを投稿