同い年だ。
吉岡忍さんの戸井十月さん追悼は名文だ。20代からの濃厚な交流が文章に自ずから魂を吹き込んだ。「新聞やテレビは世界各地の戦争やテロ、強権政治やデモや経済の好不調を伝えている。だが、それで世界がわかったつもりになる怠惰こそ、十月が体を張って打ち壊したかったものだった」(「朝日」)。
— 有田芳生 (@aritayoshifu) September 15, 2013
心に残る新聞記事。朝日新聞 「ニュースの本棚」ノンフィクション作家 吉岡忍さんが、親友の戸井十月さんのことを書かれた。私は何時もお二人ことを羨ましいほど素敵なライバル同士なんだなぁ〜と思っていた。 pic.twitter.com/A6ezuSu6yv
— 大木晴子(おおきせいこ) (@kuronekoroku) September 15, 2013
今日は戸井 十月さんのお別れの会。俺は宮城の地でドラム叩きます。戸井さんからは大人の格好良さ教えていただきました。空の上から皆を見守っていてくださいm(_ _)m。さようなら。ま pic.twitter.com/5SJbEQHOWZ
— 高橋まこと (@atomicdrum) August 25, 2013
今日の沖縄タイムスで戸井十月さんの死を知る。二十年近く前、私、酒場で勝手になついて、マニラのスモーキーマウンテンまでついていった。カッコよすぎる兄貴だった。合掌。
— 俵万智 (@tawara_machi) July 30, 2013

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