— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) September 22, 2026
これはなんとなく感じていた。ネットを得意とする古書店の一部が、最近、従来とは異なる品揃えをして大量出品するようになった。あと、ここ数ヶ月くらいで、日本文学・語学に対するフロンティアAIの解像度が急激に上がっていて、あんたこんな本知ってるの?ということも増えている。 https://t.co/SDB71Oxs4H
— yhkondo (@yhkondo) September 22, 2026
これを続けたら、重要な一次資料が手に入らなくなりそう。
— 木野龍逸 (Ryuichi KINO) (@kinoryuichi) September 22, 2026
希少本だろうがなんだろうが、スキャンしたらゴミ箱行きというのは、本の文化的役割を無視した所業。著作権も無視だしね。
日本も対応した法整備を考えるべき。 https://t.co/vdyhSnL1GN
正直なところ、人文・社会の古書価格が安すぎて、店頭に出しても採算が取れず、故紙に回るものが増えていたと思う。AI需要でも、どこかが買ってくれれば、本や古書店には良かったという部分もあると思う。紙の本の自炊断裁は、人間だけでももう普通のことになっていて、そこは重要ではない。問題は、AI… https://t.co/WHiThmpq9T
— yhkondo (@yhkondo) September 22, 2026
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