4日の高市首相の動静 - 日本経済新聞 https://t.co/3ezwlbBfkr
— 磯野直之 (@IsonoNaoyuki) March 5, 2026
首相の番記者の記録では一切の来客が確認されなかった4日の首相動静がちょっとした話題だ。…
首相の番記者の記録では一切の来客が確認されなかった4日の首相動静がちょっとした話題だ。
旧官邸と違い、首相執務室のあるフロアに記者は入れないので、執務室への人の出入りが全くなかったというわけではなく、官房長官や秘書官ら官邸内にいる関係者が執務室に入った可能性はある。ただし、記者もモニターテレビを通じて廊下の様子はある程度見ることができる。
一方、官邸の玄関から人が入れば、記者が首相官邸を訪れた理由を聞き、首相への訪問なら動静に加える。またその人が官邸から出ていく際にもどんな話をしたのか聞くので、動静に何もないのは、そうした出入りが確認されなかったからであろう。
首相への面会希望は通常、非常に多いので、その交通整理や取捨選択は大変で、前日まで衆院予算委に首相が終日出席していたので、そのしわ寄せで4日の日程は窮屈になっても不思議でなかった。
それだけに動静の空白が目立つ格好になった。
国会会期中なのに、ずっと官邸にいるだけなの?そんな首相いる?予算委員会にでろよ。 https://t.co/eKlpF37Up5
— 芻狗 (@justastrawdog) March 5, 2026
その通りですね。本来であれば、与野党関係なく「立法府なめんな」と声を挙げる時では。
— 冨名腰 隆 Takashi Funakoshi (@funakoshi_ta) March 5, 2026
首相も忙しさを理由にしてる場合じゃないよ・・・と思って昨日の動き確認したら、表の日程ゼロでびっくりした。
【首相動静 4日】
午前11時44分、公邸発。同56分、官邸着
午後5時59分、官邸発。同6時、公邸着 https://t.co/2zOj9dirZy
自民が予算委で“高市封印シフト” 首相が答弁から逃げ回るトンデモ事態にSNSで批判殺到 https://t.co/WXKBfL6Bj5 #日刊ゲンダイDIGITAL 〈時間稼ぎ?〉〈失言が怖いのか答弁する能力がないのか、委員長も含めひどい国会〉と批判が噴出
— 黙翁 (@TsukadaSatoshi) March 5, 2026
高市総理の答弁能力を疑う声、政府内に拡大。
— 閑居 (@doatease2313) March 4, 2026
図星をつかれると人は怒り、ムキになる例を高市早苗が如実に表してくれています#高市早苗は統一教会 #たつみコータロー pic.twitter.com/Z6t8RvJAyu
— 虹色 (@nisemono_tk) March 4, 2026
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