フルバージョン、いまようやく見たけれどすごいな。先の大戦の大義名分を認める者はネオナチだと言ってたのね。→ 日本共産党 不破哲三前議長 街頭演説 https://t.co/GhY2r6uJST
— 佐藤剛裕 (@goyou) 2014, 12月 10
元祖ANTIFA。なんか共産党すごいな。これも映画みたいになってるし。 不破哲三ダイジェスト 四条河原町5200人が集結: http://t.co/5Du8KWAGL3
— 安倍やめろデモ@京都 (@abe_datou) 2014, 12月 10
共産党:不破氏9年ぶり街頭演説 - 毎日新聞 http://t.co/txMclp8MT0 自民党は「昔の自民党ではない」。「東京裁判を否定したい」という安倍首相のもとで…「その候補への一票は、日本の戦争を礼賛し、再び日本を戦争をする国に変える『ネオナチ』政治を助ける一票になる」
— 宮本徹 (@miyamototooru) 2014, 12月 10
不破哲三の演説。本当に素晴らしくて引き込まれる。代々木弁を脱して元に戻った。若い頃の不破哲三は本当に優秀で、国会質疑は神業だった。官僚を論破して閣僚を立ち往生させた。優秀な東大エリートの共産党。その伝統的な(大衆がリスペクトせざるを得ない)イメージをまざまざと天下に示していた。
— 世に倦む日日 (@yoniumuhibi) 2014, 12月 11
不破哲三の演説。心底聴き惚れて拍手したのは、イデオロギーの問題にストレートに斬り込んでいること。右翼の問題について、歯に衣を着せず、見事に喝破して演説にしていること。今、この正論(ネオナチ論)を誰も言わない。街頭演説でもテレビ討論でも。タブーになっている。イデオロギー問題を言え。
— 世に倦む日日 (@yoniumuhibi) 2014, 12月 11
不破哲三前議長の演説。先の戦争を正当化するウルトラ右翼の安倍晋三と安倍内閣は、ネオナチと一緒ではないか!と力強く批判。 pic.twitter.com/jLQP7JNceh
— トビ (@tobiill) 2014, 12月 10
[朝日]不破前議長、志願の街頭演説 9年ぶり 共産躍進ねらう http://t.co/DChGbcpbSH 共産党の不破哲三・前議長(84)が10日、京都市内で、衆院選の応援で街頭演説を行い、「安倍政権に正面から反対するのは共産党以外にない」と訴えた。2006年に議長を退いた不…
— 5newspaper (@5newspaper_) 2014, 12月 10
共産党に票を投じたことは無いけど、この不破氏の街頭演説は興味深い。なぜ安倍晋三氏をウルトラ右翼と見做すのかその根拠を語ってる下りがある。自民党は確かに変わってしまったね。戦後レジームからの脱却という露骨で幼いレトリックを振り回し、歴史修正への欲求を隠さなくなった。>RT
— 波 (@namixnami) 2014, 12月 11
「あの戦争は正しかった」と言っている人間が、首相をやっている国が、いったい世界のどこにいるでしょう。日本にしかいないのであります。 それが、野中さんがいう、「このままでは日本という国の形がなくなってしまう」そういっていることの、深い意味だと思います。 (不破哲三)
— 山猫 (@yamaneko_strike) 2014, 12月 10
共産党・不破前議長「矢も盾もたまらず」9年ぶり街頭演説 http://t.co/RkL5Go4DUa 「安倍さんは“丁寧に説明する”というだけで、国民の声を聴くつもりはない。国民無視の独裁政治だ」←まさに!
— 山本宗補 (@asama888) 2014, 12月 11
あともう一点。哲三のスピーチで印象的だったのは「まじめに」というレトリックが何度も何度も出てきたことだった。「まじめに」庶民の暮らしをよくしようと思うのであれば党略を超えることなど屁でもない、でもいまの安倍にはそれはできない、なぜなら安倍が主観的だからだ――そういう脈絡だった。
— かまやん (@kama_yam) 2014, 12月 10
togetter
不破哲三演説 2014年12月10日 京都四条河原町
不破哲三前共産党委員長、84歳。歴史に残る演説です。
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