2014年12月10日水曜日

内田樹が語る「戦争について真剣に考えていない国が『戦争のできる国』になろうとしている現実」(週プレNEWS) : 内田樹「でも、この痛ましい現実も、所詮は偶然が重なって生じた「弱い現実」にすぎない」「目の前に迫った衆議院選挙もひとつの「分岐点」。これが日本の歴史を大きく変える「節目」になる可能性はある」週刊プレイボーイ12月9日


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