2013年12月17日火曜日

「政府にとって都合が悪くても、人々の「生きる権利」や、それを支える「知る権利」に資するのであれば、秘密を暴き、伝えるのが私たちジャーナリストの仕事」(どうする?秘密法)国益反しても伝える 広河隆一さん - 朝日新聞 12月16日

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