2026年4月12日日曜日

(多事奏論)現れぬ首相と光の波 主権者のパワー、畏れぬわけには 高橋純子(朝日); 朝日の高橋純子 編集委員が「これほど『現れない』首相は前代未聞」とコラムで嘆いている。国会審議をはじめ、記者会見や囲み取材も然り。言いたいことはXに投稿して終わり。しかし「身体性」を欠いた言葉は国民に刺さらない。要するに 国民の命を預かっている畏れがないと。 / 高市首相、国会出席時間は石破時代の6割 批判への反論はX活用(日経) / 高市首相、情報発信でX多用 透ける「追及嫌い」(時事)  

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